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パソコンが故障したり、パソコンを買い換えたりしたときになって始めて気がつく問題が、パソコン処分です。
どうやって処分すればいいんだろう。パソコンの中にはこれまでのデータがハードディスクにまだ残っているだろうし、万が一それを読み出されでもしたらと思うと不安で処分できません。
いまや情報ツールとして欠かせない存在になったパソコンは、同時に重要なプライベート情報と密接に関わってきて無碍にあつかうことができなくなってしまいました。

「パソコンファーム」はそんなパソコン廃棄を行ってくれる会社です。
サイトにある説明によれば、パソコンリサイクル法が施行されたことによって、デスクトップパソコンは7000円、ノートパソコンは3000円の処分費用がかかるそうです。
「パソコンファーム」ではパソコンの処分を無料で行い、またデータも完全消去してくれるそうです。
詳しくはリンク先のホームページにある説明をご覧ください。



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2010.09.20 Mon l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲
子育てに欠かせないのがベビーカーです。
大人気だったバギータイプのベビーカー「STICK」がさらに新しくなりました。赤ちゃんをいっしょに連れて歩くのにやさしい新機能が追加されたニューモデルです。

まず目を引くのが、簡単に折りたためてコンパクトに持ち運びできる折りたたみ機能。
自動車の助手席にもラクラクいれられる運びやすさで、ベビーカーがないと安心して自動車で出かけられないものですが、これなら赤ちゃんといっしょにドライブに出かけても安心して遠出ができます。

「STICK」の工夫はそれだけではありません。
地面からの熱やホコリから赤ちゃんを守るハイシート構造が採用されていたり、後輪がどちらも左右二輪になっていてさらにサスペンション付き。お母さんにも赤ちゃんにもやさしいつくりになっています。
詳しくはホームページをご覧ください。

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2010.09.20 Mon l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲
インターネットTVを知ってますか?
なんといまやインターネットにつなげてテレビを見ることができるようになったそうです。

インターネットTVでは、ネットから映画など映像コンテンツをレンタルすることができるとのこと。ネットから直接映像コンテンツをダウンロードできればわざわざレンタルショップに行く手間が省けるのでかなり便利です。
また、2011年7月にはアナログ放送が終了してしまいますが、インターネットTVでならアンテナなしに地デジ放送を見ることもできます。まだ地デジへの切り替えがお済みでないなら切り替える手間が省けます。

インターネットTVを見るには、AtermWR8700N という無線LANルーターを取りつければOK。
「ひかりTV」や「アクトビラ」に対応している無線LANルーターなので、これさえあればインターネットTVを利用できるようになるそうです。
詳しくはリンク先のホームページをご参照ください。

2010.09.20 Mon l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲
インターネットが普及してそれなりの月日が立ちましたが、いまやさまざまなネットサービスがインターネット上で行えるようになっています。
ネット証券もそのようなネットサービスのひとつの形です。まさかネット上に証券会社ができて、パソコンからネットに自分口座を作成して、いつでも金融取引が行えるような日がくるとは思ってもみませんでした。

株式相場や為替相場は常に動いていますから、金融取引は市場の動きに対して機敏に行えたほうがいいに決まっています。ネットから常に取引を行えるという点はまちがいなく金融取引において大きなメリットであるといえるだろうと思います。相場ではいつ何時にどのような変化が起こるかわかりませんから、一瞬の手遅れが命取りになってしまうということも十分にありえる世界でしょう。
せっかくこれだけインターネットという技術が発達を遂げたのですから、その恩恵に与らない手はないだろうと思います。
2010.09.20 Mon l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲
さまざまな金融取引商品がありますが、fx もそのような金融サービスのひとつです。
FXとは外国為替相場を使った取引から利益を上げていく金融商品のことだそうです。世界各地の通貨を取引して、その通貨レート(比率)の変動を読み、常に値動きしている為替相場の差分から利益を出そうとするサービスとのこと。

最近、日本がまた1ドル=82円の円高になったとか、財務省と日銀が為替介入して1ドル=85円まで値を戻させたといったニュースが見受けられますので、この値動きを読んで取引することになり、うまくいけば利益を上げられるのでしょう。
ですが、金融取引なので逆に損失を出してしまう可能性も十分にありえる商品だといえます。もしも相場を読み誤ってしまうとそれなりの損失を蒙ることになりますから、万が一のリスクを考慮してあまり無理な取引は行わいほうが賢明でしょう。
自分のやりくりできる金額の範囲で取引していくといった、自分の限度を自覚した上で参加することが堅実な取引につながっていくと思います。

2010.09.20 Mon l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲